世界で一番寝たきり老人が多い国はどこ?
胃薬とか、ああいうサラサラしたものの中にはアルミニウムとかが結構たくさん入っているんですね。アルミニウムが脳に貯まっていくとどうなるんでしょう。アルツハイマー型痴呆症の原因がアルミニウムだと言われていますね。
栄養が十分にあればそれを解消させることが可能なんです。重金属を外に出すことは可能なんですね。ところが栄養も足りなかったらどうなるかというと、当然脳に貯まっていくわけですね。「私は誰?、ここはどこ?」になっていくわけですね。そうゆうアルツハイマー型痴呆症の方も含めて世界で一番精神病患者が多い国はどこか知っていますか?日本なんです。
最近すごく多くないですか、これ?電車なんかに乗っても、なんか変!という人必ずいます。危害を加えないけれども一人でぶちぶち喋っているとか。東京なんかすごく多いですよ。なんかおかしい!みたいな、特に若い人が多いですね。大体精神的におかしくなかったら、あんな犯罪起きないですよね。毎日新聞見て、必ず何か奇妙な事件がありますね。精神病患者が世界で一番多い国が日本です。世界で使われている脳の薬ですね、脳の循環還元剤とかああゆう薬の半分を日本が使っているんです。そうゆう分野の人から見たら日本はきちがい国家です。すごい量です。
寝たきり老人になるとだんだん惚けていきます。寝たきり老人が世界で一番多い国は日本です。寝たきりですから、外を歩いていないですから分からないですよね。寝たきりになったら必ず惚ける。薬漬けになって最後にはこうなるわけですね。という風にこのペラグラという名前は無いけれどもこうゆう病気は蔓延しているということです。
ペラグラの集団ですね。こうゆう病気になると医師は体質だっていいます。何か調子が悪くなると殆どの病気を体質だっていう言い方をしますね。医師を目の敵にしたような言い方をしますけれどもそうじゃないです。私は尊敬しています。何の意識も無い医師に対して言っているんだということを知っておいてください。殆どの病気を体質だって言いますね。
NHKの健康相談を聞いていると、「糖尿なんです」「肝臓なんです」「癌なんです」というと「お母さんどうですか、おじいさんどうですか。おばあさんどうですか」と聞いて一人くらいいると、「あ、家系ですね」「糖尿の家系ですね」「高血圧の家系ですね」「体質ですね」とこうなるわけです。病院の医師も判らない病気は殆ど体質ですねって言いますね。アレルギー体質・虚弱体質みんな体質ですね。そうすると言われてる方もですね、何か納得しますよね。あきらめるには最適な言葉だって言えます。「体質ですね」て言われたら、「そうか」て思いますものね。本当にこれは親からの遺伝なのか、病気は本当に体質なのか、ここのところをよく見ていただきたいと思います。
西洋医学(薬)だけでは病気の根本療法にはならないということをよく見ていただきたいのです。
(正常分子栄養学講演より引用)




コメントをどうぞ