クラミジア検査7(女性用)〜郵送検診キット
最近若い人たちの間で激増している、淋病、クラミジア等のSTD(性感染症)。
特にクラミジア感染者数は、現在国内で推定100万人ともいわれ、20〜24歳の女性の
約15人に1人が感染と予想されています。潜伏期間は1〜3週間です。
クラミジアの特徴は感染しても、女性で70%以上、男性でも約50%は自覚症状がありません。
放置により、女性では卵管などに炎症を起こして不妊や流産の原因になります。
男性では尿道炎を起こし、軽度な排尿時痛、尿道からの分泌物などがありますが、気付かず
放置すると、精路に波及し、前立腺炎、精管炎、精巣上体炎などを引き起こすこともあります。
また、STDに感染していると、普通の3〜4倍もエイズにかかりやすくなります。
ご自身だけでなくパートナーもを大切に思う気持ちで早期発見、早期治療にお役立てください。
【検査方法】
自己にて尿を採取していただき、所定の容器に入れ郵送します。
男性は尿の検査、女性は膣内分泌物での検査。検査結果は返送後、約1週間でご報告いたします。
検査結果はメールでお知らせすることも可能です
>> クラミジアを自宅で人に知られずにこっそり検査する
あなたは大丈夫ですか?
不安な方は「クラミジア感染危険度チェック」で確認してみましょう。
自分だけは「絶対大丈夫!」なんて思っていませんか??
しかし思わぬところで感染しているかもしれませんよ?
さあ、「クラミジア感染危険度チェック」で確認を!!
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クラミジア郵送検診キット男性用クラミジアの症状としては、尿道からの分泌物(膿)、軽い排尿痛や尿道のかゆみや不快感などがありますが、男性の5割が症状が現れないと言われています。放っておくと、前立腺炎や血精液症になることもあります。1回のセックスでの感染率が50%と高く、あらゆる性行為(膣性交・肛門性交・口腔性交など)で感染しますので予防が必要です。 クラミジアに感染していると、エイズウイルスへの感染率が3〜5倍も高まります。 不安なあなたもこの検査キットで安心!! |
クラミジア郵送検診キット女性用クラミジアの症状としては、おりものの増加、不正出血、下腹部痛、性交痛などがありますが、女性の8割が症状が現れないと言われています。 放っておくと、不妊症や早産、流産の危険性もあります。1回のセックスでの感染率が50%と高く、女性の20〜24才で16人に1人、15〜19才で21人に1人が感染しているとの報告があります。 クラミジアに感染していると、エイズウイルスへの感染率が3〜5倍も高まります。不安なあなたもこの検査キットで安心!! |
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